沿革

沿革

昭和26年4月
新庄市社会福祉協議会発足 髙橋喜一郎市議会議長初代会長に就任
昭和27年 1月
規約制定施行
昭和29年 9月
山形県・県民福祉大会参加(米沢市)
昭和33年 6月
規約を大幅に改正、全戸加入とし会費30円にする。生活相談所開設
昭和33年 9月
山形県・県民福祉大会が新庄市で開催
昭和34年 6月
木田清市長会長に就任
昭和37年10月
第1回老人大学開催
昭和38年 7月
善意銀行事業開始
昭和40年12月
阿部要治会長代理就任
昭和41年 6月
髙橋喜一郎市長会長に就任
昭和44年 4月
新庄市たすけあい金庫を設置
昭和48年 9月
社会福祉法人として認可
昭和49年12月
新庄市老人福祉センター開設
昭和52年 4月
学童保育所事業を受託運営
昭和52年12月
押切朝吉市長会長に就任
昭和56年12月
髙橋喜一郎市長会長に就任
昭和57年9月
事務所移転(老人福祉センターより市役所東庁舎に
昭和58年12月
第33回山形県・県民福祉大会が新庄市で開催
昭和59年10月
市制35周年記念・第一回市長杯ゲートボール大会開催
昭和61年4月
福祉バス管理運営事業受託開始
昭和61年10月
事務所移転(東庁舎より西庁舎に)
昭和61年11月
全国社会福祉協議会会長表彰受賞
昭和62年
老人福祉センター外装工事、広場にゲートボール場を設置
平成2年
福祉8法の改正が行われる。
平成3年5月
雲仙普賢岳災害発生(義援金活動実施)
平成4年6月
県共同募金会より補助を受け、福祉活動車購入。
平成5年7月
国指定、ボラントピア事業に着手。
平成5年8月
給食サービス事業(ふれあい弁当)開始
平成5年10月
第1回 新庄市社会福祉大会開催
平成6年7月
老人福祉センター内にカラオケルーム設置
平成6年7 月
 国指定ボランティアセンター活動事業に着手
平成7年1月
 阪神、淡路大震災発生(義援金活動実施)
平成8年4月
ホームヘルプ事業開始
平成8年4月
訪問入浴事業開始
平成8年6月
髙橋榮一郎市長会長に就任
平成10年4月
萩野児童センター(土・日)対策事業開始
平成10年5月
中央学童保育所移転(大手町→堀端町)
平成11年5 月
本合海児童センター(土・日)対策事業開始
平成12年4月
もみの木訪問介護事業所開所
平成12年4 月
もみの木介護支援事業所開所
平成12年6月
社会福祉事業法改正(社会福祉法の改正)
平成12年10月
わらすこ広場受託業務開始
平成12年10月
福祉サービス利用援助事業開始
平成12年10月
第50回山形県・県民福祉大会(新庄市で開催)
平成13年4月
日新学童保育所移転(南部公民館→鳥越)
平成13年9月
山形県ボランティア・フェスティバル2001(ゆめりあ会場)
平成13年12月
社会福祉法に基づく定款全面改正を行う
平成15年3月
地域福祉活動計画策定
平成17年8月
事務所移転(大手町会館より五日町新庄警察署前へ
平成18年4月
地域包括支援センター事業開始
平成19年12月
石川巖氏 会長に就任
平成20年7月
北辰学童保育所の受託、運営(北辰小学校視聴覚室)
平成20年9月
 社協の理事・評議員が共同募金兼務する
平成21年4月
泉田小学校児童を北辰学童保育所で受け入れる
平成21年6月
新庄市老人福祉センター有料化開始
平成22年10 月
地域包括支援センター等機能強化事業 市の委託により実施(H24.3まで)
平成23年3月
東日本大震災発生(避難者支援ボランティアセンター立ち上げ、義援金活動)
平成25年3月
 地域福祉活動計画策定(H25~27)
平成25年11月
第63回山形県・県民福祉大会を新庄市で開催
平成25年12月
日新学童保育所移転「日新放課後児童クラブ」として新たに開所
平成25年12月
本澤昌紀氏 会長に就任
平成27年4月
萩野児童クラブを萩野学園に開所
平成28年3月
第3期地域福祉活動計画策定(H28~32)
平成29年4月
社会福祉法改正に伴う社会福祉法人制度改革により新役員体制開始
平成29年11月
第67回山形県・県民福祉大会を新庄市で開催
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